更年期障害とどう向き合うのか

女でいることにこだわっているわけじゃないけど

更年期障害の情報

更年期障害とどう向き合うのか

主人とはもう10年以上関係を持っていません。

ほとんどの方がそうでしょうが子育てが忙しく主人とは、子育てのよきパートナーです。

我が家を円滑に楽しい家庭を気づくためには欠かせない大切な存在です。

長男が受験の時も進路選択の際には主人の方が説得力があって頼りになります。

そんな自分のことは置いておいて子どもの幸せばかりを追いかけて46歳と8か月を過ぎたあたりでしょうか。

体調が悪いんです。とにかく。

女性としてのはたらき。もう子供は作らなくていいよねって意味で閉経を迎えるのは仕方のないこと。だって必要ないですもの。

ここ最近更年期ではないかと思われる兆候があらわれ始めました。

生理近辺とはまたちょっと違うイライラや無意味な発汗があります。

子供が成長してきたので、そろそろ私に目を向けてもいい頃なのかしらとスマホで、更年期関連のキーワードを調べてみました。

チェックシートみたいな便利なサイトもあり当てはまるか調べたところ心当たりがありました。

全部が全部ではないので、まだ初期かと思いますが、出来れば楽しく更年期を乗り越えたいです。

別に女であることにしがみつきたいわけではありません。

生理の周期が乱れて4ヶ月来なかったこともあり、それはそれで楽かなとも思っていましたが、実際に来た時は正直ホッとしましたので、まだ少しだけ女でいたいのかもしれませんね。

仕方のないことはわかっていても、周囲を不快にする言動や、苦しんだり、うつっぽくなりながら乗り切るのは嫌です。そこで、ジタバタするのがどうやら大豆関連の食品だそうです。

食品からでは難しいなら栄養成分をサプリメントから補うのもあり。

いまや常識りなりましたね。